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コントロールパネル 一覧を見る
Q. コントロールパネルに関するガイド
A. コントロールパネルに関するガイドはこちらとなります。
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Q. コントロールパネルとは何ですか?
A. お客様のご契約内容の管理やご利用のサーバ操作を行っていただくための管理画面となります。下記のURLからログインすることができます。

コントロールパネルログイン用のURL: https://at.flxsrv.jp/cp/
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Q. コントロールパネルのログイン方法を教えてください。
A. コントロールパネルへのログイン方法については、こちらをご覧ください。
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Q. ログインをしようとすると証明書に対し警告が表示されてしまいます。
A. 当サービスの管理画面(Plesk)とお客様のパソコン間の通信は、接続時にSSL認証を行う事によりインターネット上の盗聴を防ぐ設定が施されています。

ただし、自己署名によるSSL証明書を用いているために「セキュリティの警告」画面が表示される場合が御座います。

ご利用のブラウザによっては、例外設定やSSL証明書のインストール作業をブラウザに行う事により、警告表示を以後表示させない事も可能となりますので詳しくは各ブラウザのヘルプドキュメントやWebサイトをご確認下さいますようお願いいたします。



Firefox3での回避策



Google Chromeでログインをしようとするとエラーメッセージが表示されます
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Q. Firefoxでログインをしようとすると「安全な接続ができませんでした」と表示されます。
A. 当サービスでご提供しているコントロールパネルとお客様のパソコン間の通信は、接続時にSSL認証を行う事によりインターネット上の盗聴を防ぐ設定が施されています。

ただし、自己署名によるSSL証明書を用いているためにFirefox3以上では「セキュリティの警告」画面が表示されてしまいます。

そのため、コントロールパネルを「例外」として設定し、SSL証明書のインストール作業を行う事により、警告表示を以後表示させないよう設定します。

[FireFox 3.0での手順]


1.コントロールパネルにアクセス(https://at.flxsrv.jp/)

2.「安全な接続ができませんでした」というウィンドウが開いたら、
  「例外として扱うこともできます」をクリックします。

3.切り替わった画面で「例外を追加」のボタンをクリックします。

4.「セキュリティ例外の追加」ウィンドウが表示されたら、「証明書を取得」
  ボタンをクリックします。

5.証明書の状態欄の下部にある「次回以降もこの例外を有効にする」に
  チェックを入れ、「セキュリティ例外を承認」をクリックします。

※FireFox3.5以降ですとメッセージ内容等、異なります。
「接続の安全性を確認できません」
→「危険性を理解した上で接続するには」をクリック
→「例外を追加」をクリック
→「セキュリティ例外を承認」をクリック
というような流れになります。

6.ログイン画面が表示されたら、メールアドレスとパスワードを入力して
  「サインイン」ボタンをクリックします。

7.再度「安全な接続ができませんでした」の画面が表示されましたら、
  手順2.3.4.を繰り返し行います。

8.「確認」ウィンドウが表示されたら、ログイン情報を再送信するため、
 「再送信」ボタンをクリックします。

9.コントロールパネルにログインが完了します。次回以降は警告の表示が
  出なくなります。


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Q. コントロールパネルのパスワードを変更したいのですが。
A. こちらの画面のガイドを参照して、コントロールパネルのマイアカウントタブのアイコンをクリックしてパスワード変更を行ってください。
「コントロールパネルのパスワード再設定」




上記のシステムタブ上の機能から設定変更をされた場合、システムタブにアクセスできなくなったなどの問題がございましたら、その際はサポートセンターまでお問い合わせください。
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Q. コントロールパネルにパスワードの登録ができません。
A. コントロールパネルに登録するパスワードですが、セキュリティの都合上、仕様に制約がございます。
コントロールパネルのアカウント設定時のパスワード登録文字列について既知の禁止事項については下記をご参照ください。

1.【×】 辞書に登録されているような文字列のみでの構成されるもの
例)rental

2.【×】 メールアカウントの「@」前の部分に使用されている文字列のみで構成されるもの
(一度システム上に登録されたメール名は辞書単語同様に扱われます。)

3.【×】メールアカウントで使用された文字列(=2の内容)の単純な2回以上の繰り返し

4.【×】「 " '(クオーテーションマーク)」、スペース等を含んだもの

5.【×】5文字以下、15文字以上の文字列
※6から14文字が登録条件です

6.【×】abc123のように法則的で、予測しやすい文字列

7.【×】kodomoのように 4種類以下の文字(この場合は k,o,d,m)しか使われていない文字列

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Q. コントロールパネルにログインするためのパスワードを忘れてしまいました。
A. コントロールパネルにログインする為のパスワードを忘れてしまった場合、ご登録メールアドレスを覚えていれば、新たなパスワードを登録し直すことが可能です。

詳しい手順はこちらをご覧ください。
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Q. トラブルチケットの利用方法を教えてください。
A. コントロールパネルには困ったとき等にサポートにお問合わせができるよう、トラブルチケット(チケットシステム)があります。

このチケットシステムに質問を書き込むだけで、メールを送らなくてもサポートセンターに質問ができる便利なツールです。

詳しい利用方法につきましては、こちらをご覧下さい。
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Q. 画面IDとはなんですか?
A. 「コントロールパネル」など、各画面の右上に表示されるIDで、トラブルや問合せの際に、どの画面で問題が起こっているのかを特定をしやすくする事ができるIDです。

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Q. コントロールパネルにログインしてもガイドと違う画面が出てしまうのですが
A. ※PLESKと書かれている画面が表示される場合には、まずこちらをご覧下さい。

PCのブラウザに誤った情報がキャッシュ(一時保存)されている場合があり、この場合、キャッシュをクリアして正しい情報が反映されると、表示も正常になる場合があります。

※一般的にブラウザのキャッシュのクリアをする事で不具合が発生することは
ございませんが、本作業についてはお客様の判断と責任で行なってください。

>>ブラウザのキャッシュのクリア方法
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Q. コントロールパネルにアクセスすると違うログイン画面が表示されます
A. コントロールパネルにアクセスしても「メールアドレス」欄がなく、代わりに「ユーザ名」欄を含む画面が表示されてしまう場合がございます。

■コントロールパネル(本来表示される画面)

■標準と異なるログイン画面



以下のような場合、コントロールパネルログイン後に
通常とは異なるログイン画面が立ち上がることがあります。

- 誤った情報のブラウザキャッシュが残ってしまった場合、
- コントロールパネルの仕様にブラウザソフトが対応していない場合
(具体例としてSafari)

その場合、
ブラウザキャッシュの削除後、ブラウザを立ち上げなおして再接続を
していただくか、
Safariの場合は別のブラウザソフトを利用する形で対応いただいております。

ブラウザキャッシュのクリア方法

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Q. コントロールパネルログイン用のメールアドレスやパスワード等を変更したいのですが…
A. お申し込み時に登録されたメールアドレスは、コントロールパネルのログインおよび弊社からの連絡用のメールアドレスとして、コントロールパネルの「アカウント」タブ内の2箇所に保存されています。

もし、アドレス変更が必要な場合、
A、B、2つのメールアドレスとも見なおしていただきますようお願いいたします。(※メールアドレス登録上の注意参照)


A ■コントロールパネル>アカウント>(アカウント管理欄)アカウントの連絡先
チケットシステムや 障害時の一斉メールの送信先はこちらの管理者問い合わせ先のアドレスとなります。
変更方法は以下をご参照ください。

コントロールパネル連絡先メールアドレスの変更

B ■コントロールパネル>アカウント>(パーソナル設定欄)個人プロファイル

こちらはコントロールパネルログイン時のID、パスワード設定となります。
変更方法は以下をご参照ください。

コントロールパネルログイン用メールアドレスの変更


※メールアドレス登録上の注意
・コントロールパネルに登録される管理用メールアカウントは、必ずしも@SERVERで運営中のドメイン名である必要はございません。
・ご利用のプロバイダのアカウント、定常的にご利用いただいている有効なフリーメールのアカウントなどを登録いただくことも可能です。(サーバ移転時、メールアカウント未設定時、弊社ホスティングへの接続が確認できていない際などは、他サービスドメインを登録されているほうが利便がよいこともございます。)
・携帯電話用のメールアカウントなどは、お控えいただきますようお願いいたします。
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Q. エラー 501 (net::ERR_INSECURE_RESPONSE)とコントロールパネルシステムタブ内に出てしまいます。
A. ブラウザはGoogle Chromeをご利用で、コントロールパネルのシステムタブにアクセスした場合、以下のような表示が出ることがあります。

このウェブページにアクセスできません
https://サーバホスト名:ポート番号/xxxx
のウェブページは一時的に停止しているか、新しい
https://サーバホスト名:ポート番号/xxxx に移動した可能性があります。
"エラー 501 (net::ERR_INSECURE_RESPONSE): 不明なエラーです。"

これは、当社の自己認証型のSSLサーバ証明書を不正として認識させた後のアクセスで、確認される事象です。

その場合はGoogleChromeのブラウザキャッシュをクリアいただき(参照>ブラウザのキャッシュをクリアする方法) ブラウザを再度立ち上げなおした後、
コントロールパネルにログインいただきます
ログイン認証後「このサイトのセキュリティ証明書は信頼できません」と
警告メッセージが出たら、「このまま続行」ボタン選んでください。
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Q. コントロールパネルで「サインイン」後、ページが表示されない
A. コントロールパネルで、メールアドレスとパスワードを正しく入力して、「サインイン」ボタンをクリックした際に、以下のようなエラーが表示される場合があります。上部のタブが表示されて、下半分が表示されない場合もあります。

・Internet Explorer
「ページは表示できません」



・Firefox
「正常に接続できませんでした。**.at.flxsrv.biz:8443 のサーバへの接続を確立できませんでした。」(**の部分はお客様によって異なります)



・GoogleChorme
「エラー 138 (net::ERR_NETWORK_ACCESS_DENIED): ネットワークにアクセスできません。」

上記のようなエラーの場合、お客様環境での外部アクセスの制限(ファイアウォールなど)において、8443/tcpへの接続が許可されているか、ご確認ください。
本コントロールパネルでは、 8443 番ポートを通じてサイトの管理を行う部分がございます。
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Q. コントロールパネル操作中に「期限切れ」と表示されてしまう
A. 一定時間操作がされなかった場合、「セッション画面は活動がなかったため期限切れになりました。」と表示され、ログイン画面に戻る仕様となっています。再度ログインしてください。



英語で「Your session has expired due to inactivity.」と表示される場合もありますが同様です。

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Q. Google Chromeでログインをしようとするとエラーメッセージが表示されます
A. 当サービスで提供している
◎共用@サーバ、拡張ATサーバのコントロールパネル等の管理画面
◎Plesk搭載の仮想専用サーバのPlesk管理画面
とお客様のパソコン間の通信は、接続時にSSL認証を行う事によりインターネット上の盗聴を防ぐ設定が施されています。

ただし、自己署名によるSSL証明書を用いていることや、ブラウザ表示上のホスト名と実際証明書を搭載しているホストが異なること等が起因して、Google Chromeではセキュリティエラーがでてしまいます。

Google Chromeのバージョンや接続状況により異なりますが以下のようなエラーが代表的です。

「この接続ではプライバシーが保護されません」
「このサイトのセキュリティ証明書は信頼できません」
「このサイトは目的のサイトでない可能性があります。」

以下のように対処ください。


Google Chrome バージョン37.0.2062.94以上

1. 「この接続ではプライバシーが保護されません」等のメッセージが出ます。
2. 「詳細設定」をクリック
3. 「●●●●にアクセスする(安全ではありません)」をクリック








上記バージョン以外の例

1. 「このサイトのセキュリティ証明書は信頼できません」「このサイトは目的のサイトでない可能性があります」等のメッセージが出ます
2. 「このまま続行」をクリック


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