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スパムフィルタの有効化【拡張@】 一覧を見る
(共用)拡張@サーバ
  1. コントロールパネルにログイン、対象ドメインをクリック
  2. 「メール」をクリック、作成済みのメールアカウントをクリック
  3. 「SPAM フィルタ」をクリック
  4. 「スイッチオン」をクリック(無効→有効への切り替え)
  5. メールソフト側でフォルダ分け設定
STEP1 コントロールパネルにログイン、対象ドメインをクリック
コントロールパネル(https://at.flxsrv.jp/cp/)にログインし、対象となるドメインをクリックします

STEP2 「メール」をクリック、作成済みのメールアカウントをクリック
メールをクリックします。

対象のメールアドレスをクリックします。
SPAMフィルタ未設定(無効状態)の場合は「S」の列のアイコンがグレーで表示されています。
SPAMフィルタ設定済み(有効状態)場合は「S」の列のアイコンがカラーで表示されています。

SPAMフィルタ無効状態の対象アカウントをクリック
STEP3 「SPAM フィルタ」をクリック
対象のアカウントの設定画面になるのでSPAMフィルタアイコンをクリックします。

STEP4 「スイッチオン」をクリック(無効→有効への切り替え)
無効となっていると、上部に「赤地に☓印」と、作業領域にはスイッチオンボタンが表示されますのでスイッチオンボタンを押します。
プログラムは誤判定をしSPAMと判断する可能性もございますので「メールボックスに受信した際 SPAMを削除する」にはチェックを入れないことを推奨させていただきます。

無効から有効へ「スイッチオン」
切り替えると以下のようなダイヤログが表示され、上部に「緑地に三角」が表示され、作業領域にはスイッチオフボタンが表示されます。これで有効化は完了です。

STEP5 メールソフト側でフォルダ分け設定
例えばSTEP4の件名指定に 「***SPAM***」を入れた場合、SPAM判定されたメールの件名には「***SPAM***」が付与され受信ボックスに届きます。受信メールについてはメールソフト側でフォルダ分けをするようにします。